置顶-Sticky-神是爱
亲爱的,我们应当彼此相爱,因为爱是从神 那里来的。凡是爱人的,都是从神生的,并且认识神。不爱人的,就不认识神,因为神就是爱。神差遣他的独生子到世上来,要使我们借着他而活;神的 爱就在我们中间显明了。不是我们爱神,而是神爱我们,差遣他的儿子为我们的罪作了赎罪祭,这就是爱了。亲爱的,神既然这样爱我们,我们也应当彼此相 爱。从来没有人见过神,我们若彼此相爱,神就住在我们里面,他的爱也在我们里面得到成全了。(约翰一书 4:7-12)
絵を描くこと
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期末発表
これから日本の女性が付き合う相手と結婚相手を選ぶ基準について発表したいと思います。
日本は、若者が他のアジア国々と比べると、もっとアメリカっぽくなり、欧米風のファッションや文化なども受け入れられています。”付き合う相手として相応しい人”と”結婚相手として相応しい人”という日本のドラマの考え方にショックを受けた私は、日本の女性が結婚相手と付き合う相手を選択する時、違う基準を持っていると思い込んでしまいました。今まで日本のテレビ番組とドラマを見てきて思ったのは、女性に選ばれる男性はどう見てもただの”性格の面白い”男性ばかりということでした。ちゃんと仕事をしている男性は、かえって”つまらない”と言われてしまいます。
一緒に働いているSさんは、大学で英語を専攻し、ファッションや趣味などもアメリカ風です。今年30後半になり、結婚する気が一切ありません。時々彼女と雑談して、こんなことにもちょっと触れてみました。こんなSさんなら、典型な日本人の若者の考え方を持っているかもしれないと思い、これについてインタビューしようと決めました。Sさんは、「今まで付き合った男性は他の人から見ると’ダサい’男だった」と私に教えました。そこで私は一つの事が気になりました。それは、彼女がそれらのダサい男の人と付きあった理由は、本当にそんな人が好きだったからか、或いは遊び心をもっているからですか?私の推測は、Sさんが、相手の収入などを考えず、性格がおもしろくて、自分と随分違う男性を選ぶ可能性が高いです。一方、Sさんの結婚相手を選ぶ基準と言えば、責任感、仕事、収入などに重点を置いているのではないかと推測しました。
このインタビューは、2010年7月9日の夜7時半にアルバイト先で実施されました。質問の項目は、まず、Sさんの付き合う相手を選ぶ基準と望ましいこと。次は、Sさんは今までこの基準をもって付き合う相手を選んでいたのかという質問。そして、結婚相手を選ぶ基準と結婚する或いはしない理由。最後、Sさんの周りの友達がこれらの問題についてどう考えているかという順です。
インタビューの結果から見ると、Sさんにとって、付き合う相手を選ぶ基準は「自分と相応しい、魅力的な人」という、詳しく話すと、自分と同じように物事を見る人です。付き合う相手に望ましいことは優しさと努力して夢に向かっているということです。案外に、収入についてSさんは「ないよりいい」と答えました。Sさんは、ずっとこの基準をもって付き合う相手を選んできました。結婚相手を選ぶ基準については、付き合う相手と同じだと答えました。結婚しない理由は、「タイミング」です。Sさんは、ワーカホリックなので、「結婚して仕事を諦めるなどは絶対しない」と語りました。Sさんの回りの友達は、違う基準というものを持っていないようです。しかし、結婚すると仕事をやめて専業主婦になる人も多い、Sさんはそれを「価値観の区別」と言いました。
今の日本の働いている女性の割合は、25歳から29歳までの女性ではおよそ80%であり、30代では子育てなどの影響より65%になり、45歳から54歳まででは再び80%になります。Sさんのような仕事熱心の女性こそ、付き合う相手或いは結婚相手の仕事と収入を考えず、自分の好きな人と付き合い、結婚できるのではありませんか?しかし、仕事熱心のSさんは、結婚したら朝9時から夜11時まで職場にいれないので、結婚するつもりがないようでした。それは「タイミング」ということかもしれません。確かに、Sさんは「ずっと仕事をして、ついこの年齢になってしまった」と語りました。SさんとSさんの周りの友達にとっては、付き合う相手と結婚することは望ましいです。違う基準を持っている女性は、日本にはまた少ないと考えられます。こんな考え方は、あくまでもドラマのせりふだけかもしれません。
暑い。。
浴衣入手!
I have to sleep now,,,!
howl
母と話した
ただ母とネットで話すと機嫌がよくなれる。
最近母に対して文句が多い理由も、しばらく母と話しなかったためと思う。
母は、昔から周りの人の機嫌を差し支える人。それは、母は機嫌がよい時、よく笑って、周りの人も楽しくなる。一方、母は機嫌が悪い時、皆をわけなく責めて、回りの情緒を暗くする。今日運がよい。母はとても楽しそうに見えた。そのおかげて、私もちょっと明るくなった。
ちょっと前の発表の内容:
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2010年6月8日 朝日新聞
心の闇ひとごとじゃない
この記事を選んだ理由
日本は、昔から”自殺率が高い”と言われている。この数年、”無差別殺人”という、小説中にしか見られないような事件も増えてきた。無差別事件を起こす人間は、誰かに恨みを持っているわけではなく、周りの社会が嫌いなので、対象を定めず殺人して自分の不満を示すと言われている。これは、自殺よりひどいこと言っても言いすぎではない。その中で一番有名なのは、秋葉原の無差別殺人事件だったと思う。2年前新聞でこの事件について読んた時、犯行理由は”ネットで犯行予告したが、”誰も注意してくれなかったゆえに、殺人事件を犯した”との事であった。最近のマツダ工場の事件も、元派遣社員の復讐としての行動だった。このような事件は、今の世の中ではたくさん起きている.一人の人間が、どれほどの強いプレシャーによって、このような事件を犯すにまで至るのか?そこで、この記事を選んで、皆と一緒にその理由と解決策を検討したいと思う。
漢字と表現:
後(こう)遺(い)症(しょう):病気やけがが治ったあとなお残っている機能障害などの症状。
横(おう)断(だん)幕(まく):スローガンや主張などを書き、道路などを横断する形で、その上方に掲げる横長の幕。
映(えい)像(ぞう)作家: 映画やテレビのシナリオを書く作家
犯(はん)行(こう)予(よ)報(ほう):罪を犯す前に予め誰に知らせる事。秋葉原事件の犯人は、ネットで予報した。
歩(ほ)行(こう)者(しゃ)天(てん)国(ごく):車道の一(いち)区(く)画(かく)を時間を区切って歩行者に開放し、自動車の通行を禁止する制度。
デモ:デモンストレーション(demonstration):抗議や要求の主張を掲(かか)げて集会や行進を行い、団結の威力を示すこと。
事件の経緯:
2008年6月8日午後、秋葉原のある交差点で、一台のトラックが信号を無視し、横断歩道を歩いていた5人を撥ね飛ばした。周囲の人が交通事故だと思って、撥ねられた人を助けているうちに、トラックから降りてきたナイフを持った男性に刺されられ、7人が死亡、十数人が負傷という悲劇が起きた。犯行を犯した男性は、その場で逮捕された。
要約:
7人死亡、10人重傷を負った秋葉原無差別殺傷事件が起きたから2年、多くの人は、同じような事件を再び起きないを念願してやまない。一人の被害者として重傷を負った湯(ゆ)浅(あさ)洋(よう)さんは、事件に受けた後遺症のため仕事を失い、今就職活動中。数多いの若者は、湯(ゆ)浅(あさ)洋(よう)さんから秋葉原事件の話を聞くための集会に参加した。事件を詳しく知れば知るほど、日本には、加藤被告と同じ状況にいる人がたくさんいると思うようになった。そこで、元々新聞配達をしていて、うつ病による自殺を図った富(と)堅(がし)さんが、生きづらいというデモをネットで呼びかけた。デモは「派遣制度の改善」など日本の様々の社会問題を訴えるを目的としていた。富(と)堅(がし)さんは、「言いたいことを言える場を作りたい」と計画した。一方、東京藝術大学の学生佐々木さんは、事件についてひとごととは思えない人に見せたい、語り会う機会にすること目指して「心の闇」という映画を製作して、今の日本の若者たちの内面の不安を表現した。
キーワード
無(む)差(さ)別(べつ)殺(さつ)人(じん):
その特徴は、殺人者は被害者に直接の恨みがなくて、殺人者がランダムに殺人するということ。日本には、不況に入るからわずか毎月に一件の無差別殺人事件が起きている。市民の不安がますます増えているという。殺人者は、ほぼ派遣労働者、失業者である。日本政府は、社会不安の要素を解消するために派遣法の改正に取り掛かっている。
▲秋葉原無差別殺人事件の理由と言えば、この記事によると“派遣制度”と“言たいことを言えない社会”と言われています、皆さん知っている或いは推測した何か他の理由がありますか?
▲皆さんの国には、このような事件がありますか?もしあったら、犯行の理由は何ですか?
▲このような事件に対して、皆の周りの人(或いはネット上の人)はどう思いますか?(犯人を責める?無視する?賛美する?)
▲”マツダの工場の事件や、秋葉原の無差別殺人事件みたいのはもっと増えたほうがいい、なぜなら、これら事件によって、派遣などにも良い影響が考えられる”-この見方に賛成ですか?反対ですか?
▲このような事件が再び起きないために、今すべきのは何ですか?
三つのポイント
部屋に蚊がいる!!!!!
今年の夏以来、部屋に現れる第一匹目の蚊!!必死に探したが、蚊の隠す場所が分かるようにならなかった。。そこで、家の母を思い出した。どんな広い部屋でも、5分以内蚊の止まる場所を見つけて、殺すという特技がある。小さい時、蚊がいたら寝れない私は、常に夜更けに母の部屋を訪ねて、手伝いを求めていた。そして母は、蚊を殺すという経験を積み重ねて、有効的なやり方を探し出したそうだ。私も蚊の隠し場所にもっと敏感になりたいTAT! 今まで、落ちたお金にすごく敏感してきた。めがねが掛けなくても、10メーテル以外のお金を見える。十メートル以外の蚊を見えるように鍛えていく!
人間の強さ
最近偶々テレビに医療の番組を見てる。普通の人間なら、たとえ自分或いは自分の家族が不治の病気を罹るなら、普通の生活を続いたり、病院に行ったり、諦めるしかない。しかし、世の中には、愛する家族が罹った病気の薬を開発して、成功した人がいる。自分が愛してた人が癌に死んだから、医者になった人が多いが、愛してる人が死ぬ前に、薬を開発できる人が少ない。
ある父親は、自分の二人の子供も同じ病気が罹って、5歳以上生きられないと言われてた。父親は、自分の手で子供たちを救う、元会社から辞任し、薬品開発会社に勤め始めた。彼は、この病気を研究している博士たちを集めて、投資家から資金をもらって、自分でこの病気の薬を開発するチームを組んだ。色々な困難を乗り越え、子供5歳と時、薬の開発を成功し、見事に子供たちの命を救った。
ドラマような物語、今までも私の心を揺り動かしている。
Father
A father is not responsible to give his child everything the child wants. A father will surely try to make his child a better person. He always appears to be not as generous as mother, he might be the one that is punishing the kid all the time. Many many years later, when we realise that we are here because of his every guidance, we realise what his love is. I believe that no matter what I have confront, what I have to go through, if I can overcome that, I will learn something from it. I believe that Father will not let me go through pain and suffering for nothing.
Trainpass
最近何がやってるというと。。
”忙しい。”
およそ2ヶ月前から、慌しい一級の準備を始めて、2ヶ月の間、心配したり、文句言ったり、勉強した時間がかえって少なかった。6月21日に一級の模擬試験を受けて、今日その点数をもらった。試験の後よい成績をもらえるのは全然思わなかったが、読解も、語彙も思ったよりものたかい点数をもらった。小学生から読解とかとても上手だった、その能力は今までも残ってるかしら?=_=。今回の正式試験も同じ、終わったとき気持ちが悪くて、友達に”一級を受ける理由は合格するではない、ただ自分に勉強させるのはよい”に至るまで言った。まさか翌日試験の答えをチェックして、読解と聴解はほぼ満点を取れるのは、思ったこともない。自分の能力を発揮したというか、自分以上の能力を出てきた。。私と共にいるのはあの方だから:)!
今考えると、色々なことを挑戦できる人生は幸いと思う。もちろん、誰でものんびりしたいかもしれない。。私には、自分ができないことと考えられることを挑戦して、一生懸命に頑張って、もしその結果は”不合格”と言っても、月に届けない私は、少なくとも星に着ける。時間が無駄に使わない人生を送りたい。これは、神さまが知った後出てきた思い。
夏が大好き!!!
終わった!恐ろしい一級試験!
語彙と文法が難しかった。TAT!!
それに対して、ずっと心配してきた聴解は優しかったと思った。
語彙には、手薄、いやみ、聞いたこともない単語がたくさん-_-
試験の後友達と討論した結果、今回の試験、もし不合格だったら、文法と語彙のせいに違いない!
もともと中国人にとってとても優しかった語彙の部分は、新しい制度になって、平仮名の問題が激増。一方、漢字の問題があっても、中国人にとって分からない漢字(満喫)ばかり。これから平仮名のみ勉強したら合格できることになってしまうかも。。。
語彙と文法が難しくて、その後の聴解は朝飯前になった。。
まー、もともと合格するために受けたわけではなかったから、合格できなくてもそんなたいしたものではない。ただ6000円の受験料も払って、悔しかった。ストレスがないなら勉強したくない自分にとって、お金を払って試験を受けるほうが一番いいと思った。それは、6000円を払って、自分を勉強させるということだ。
前の区切り、言い訳と呼ばれるね。。
分からないの森
”勉強が忙しい!”という言い訳を使って、日記も書きたくなかった。
実は、勉強すべきた土曜日も、テレビを見たり、ゲームをやったり、”聞く能力と読む能力を訓練するためにこれらをやっている”という口実を使って、一日を過ごした。
一級試験を準備するために死んでいるという状態にいる人が多い。一級試験ような試験が、どうしたら準備すべきが分からない。せいぜい文法が学んで、語彙を覚えるではないか。私は自信満々という意味ではなく、ただ”分からないの森”の中にいる私は、まだ知らないものに驚かせただけだ。。
最近はとても穏やかだった。それは仕事の取り柄と思う。勉強している時、色々もできる一方、試験などがある時、いきなり忙しくなって、寝れない勉強する経験があまり気に入らない。のんびりして朝12時までに寝れる時もあれば、24時間も寝れないもある。私はやっぱり毎日8時に起きて、仕事して、夜8時に家に帰ってからテレビを見れるの方がが望ましい。
そこで、毎日もこんな穏やかな生活を送れるのは、時々不安になる。それは、人生というのは、とても穏やかの日々の後は、大変な問題に襲われる可能性が高い。(これは”嵐の前の平静”という。)昔もこんな日々があって、その時キリスト信徒の友達に自分の悩みを教えて、”主の掌の中の生活はこんな生活でしょう”と教えられた。実は、問題がある時にいっても、自分は主の掌の中にいる限り、恐ろしいことがない。




