Archive for the ‘「When I'm Bored」’ Category
河童さん
神のために戦う
当我们还是小孩的时候,似乎可以用哭来解决一切问题。但当我们渐渐长大,只能自己去面对和解决问题。每一个被我们克服的问题,都让我们变得更坚强。在信仰上也是如此,我们曾经因为接受了主,生活就突然变得顺利。但渐渐得,生活中又出现了问题。只是神把他自己的力量供应给我们,好让我们可以在试炼中得胜。神不愿我们的灵魂永远都是小孩,他要装备我们,试炼我们,使我们作好准备,成为为他争战的军队。
When we were young, it seems that we could solve all problems just by crying. But while we grow up, there are more and more problems we need to confront, and to solve by ourselves. Every obstacle we overcome makes us stronger. It is the same when talking about “faith”, when we just accepted Jesus, our life suddenly become so smooth, however it is not always so. We soon face trails and sufferings, but God will lend his power to us. God does not want our spirit to stay as a child who cries to remove all problems, rather, he wants to train us, he allows the trails and sufferings to appear in our lives, so we could be trained to become one member in his army, where we could wage wars for him.
子供の時、家族や、周囲の人に愛される。親から様々なことをもらって、幸い生活を送ってきた。だんだん大きくなったら、問題を直面して、その辛さを乗り越えると共に、強くなる。神の子としても同じことだ。それは、初めてイエスを受ける時、いきなり生活がよくなって、様々な問題も解決された。しかし、時間が経ったら、問題が出てくる。キリスト教徒の生活は、決してスムーズな生活ではない。私たちの魂は子供から大人に育てるために、神が問題の現れを許させた。しかし、神は自分の力を私たちに貸して、私たちを支えている。神のために試験を直面して、そうしたら、私たちもいつか神の軍隊の一員になれる。
詩編 / 23編
主は羊飼い、わたしには何も欠けることがない。
主はわたしを青草の原に休ませ/憩いの水のほとりに伴い
魂を生き返らせてくださる。主は御名にふさわしく/わたしを正しい道に導かれる。
死の陰の谷を行くときも/わたしは災いを恐れない。あなたがわたしと共にいてくださる。あなたの鞭、あなたの杖/それがわたしを力づける。
わたしを苦しめる者を前にしても/あなたはわたしに食卓を整えてくださる。わたしの頭に香油を注ぎ/わたしの杯を溢れさせてくださる。
命のある限り/恵みと慈しみはいつもわたしを追う。主の家にわたしは帰り/生涯、そこにとどまるであろう。詩篇第23篇
耶和华是我的牧者;我必不至缺乏。
祂使我躺卧在青草地上,
领我在可安歇的水边。
祂使我的魂苏醒,
为自己的名引导我走义路。
我虽然行过死荫的幽谷,
也不怕遭害,因为你与我同在;你的杖,你的竿,都安慰我。
在我敌人面前,你为我摆设筵席;
你用油膏了我的头,使我的福杯满溢。
我一生一世必有恩惠慈爱随着我,
我且要住在耶和华的殿中,直到永远。
2.趣味!!!
手作り物。。
最近の趣味は -v-
勉強しなければならない時、逆に、勉強したくなくなってしまう。
高校生の時から、期末試験の前に、新しい趣味が見つける。それだけでなく、試験前の数日、平日より多い時間が絵を描いていた。試験に自信があるわけではなく、勉強をしたくないので、試験の勉強から避けるために、何もやる。今日ラーメンを食べた時、この問題について友達に文句を言った。友達は、”あなただけではない、私も同じ問題があるよ”。ある記事によって、大勢の学生は、試験の前に部屋は平日より綺麗になるとか、食事もちゃんと作るとか、すべて”勉強したくない”ということを正当化するためだ。ずっとこんなことをしたら、何もできないじゃない?何か大事な試験がとる前に、仕方なくて色々なこのに引き付けられて、結局試験に自分の能力を発揮できなくなる:(
手作り物。。
絵を描くこと
今日、急に絵を描きたくなった。。
絵を描くのは、日記を書くことと一緒。最初、毎日も書く、そして毎週一回書く、あと毎月一回書くになってしまって、最後、一年に一回も書かないかもしれない。自由な生活が好き~_~
絵1:風早君と竜君?(席順番がちょっと変わられた。。)
絵2:世の中に一番格好いい男
それは、”お父さん”に違いない!<道>という短い物語を見て、この絵を出来た。
昨日、松本清張の小説<霧の旗>を元をして作られた映画を見た。
桐子という女性のお兄さんは、他の人に殺人の罪を被せられた。桐子は当時に人気が高い弁護士に手伝うを求めていた。その弁護士は忙しくて、どうしても桐子んの願いを聞かなかった。桐子のお兄さんはそのまま牢で死んで、お兄さんしか家族がない桐子はそれから仕方なくて夜店で働き始めた。桐子はずっとその弁護士のことを覚えて、お兄さんに復讐したかった。
一方、この弁護士はもう結婚したが、ある美しい美容師と恋を落ちた。この美容師は、自分の職員とも男女関係があり、職員は、美容師と弁護士の関係を発見し、美容師と何度もいい争った。その時、職員の妹は桐子の同僚だった。その職員はよく夜点に来るために、桐子に美容師と弁護士の関係を知らせられた。妹は桐子に美容師の写真を見せて、自分の弟のアパートを監視することを頼んだ。
ある日、桐子はアパートの外で監視していた時、美容師はタクシーを乗ってやって来た。美容師はアパートに入ったとたん、そわそわした様子をして走り出した。桐子を引っ張っていた。アパートの中には職員の死体を見つけた。驚いべきなのは、机の上にライターを置いていた。そのライターは、夜店に来た職員の友達のだった。美容師は桐子さんに”目撃者になり、私の無罪を証明する”と頼んだ。その時、桐子は頷いて、美容師の頼みを受けた。美容師が行った後、弁護士のことを思い出して、殺人現場に戻って机の上のライターを取って、現場から離れた。すると、美容師は容疑者になり、不利な証拠が多いため、罪を被せられる可能性が高かった。一方、弁護士と美容師の関係も新聞の焦点になり、弁護士の社会評価が急に下げていた。
美容師は、桐子のことと机から消えたライターのことについて弁護士に訴えた。弁護士は桐子のことも思い出し、彼女の復讐計画を分かり始めた。彼はライターを手に入れるために、何度も桐子の夜店に行った。自分でも殺人事件の真相を探した。ついに、この事件の殺人犯は、桐子のお兄さんに罪を被せる人だったと気付いた。
その後、何十度も努力して、桐子は最後までもライターを出さなかった。最後に、美容師と一緒になれる弁護士は、もう何もない人になってしまった。
いい映画だった。忘れないようにメモをする。。
でも、メモをするのも難しいTAT
私は、頭が悪いから!人と人の関係とか、ストーリとか、はっきり記録できない!ごめんなさいTAT!!
遠路雲1
仕事のために絵を描く
もう、”お金をもらえないなら、何もしたくない”という人になった。最初、好きなのでウェーブサイトを作って、絵を描いて、どんな単純な過去TAT。
今の自分は、昔の自分一番嫌い女になった。ある経済理論は”人の習慣を変えるために、内発から外発の転変だけも済む。”それは、昔興味のために絵を描く、お金をもらえなくても大丈夫、ただ趣味だから。
しかし今の状況は、絵を描けばお金をもらえる。お金がもらえないなら、どうして絵を描くの?私はもっとも忙しいから。。。他のお金をもらえる事に時間をかかった方がもっといいでしょう。
こんな人になったTAT!!!
水彩絵

中学から、水彩絵の授業は一番楽しいと感じがした。
水彩の自然景色の表現力は他の絵具より、素晴らしいと思う。
昨夜、自分は水彩絵をしていた夢があった、急に水彩画描きたい感じが大きくなった。
それで、今朝百金店で、水彩絵の具など買って、上の絵をした。
絵を描くのは楽しい。
親
親として、子供のすべてにきめらせるわけではないね。”しているのはすべてあなたのためなの”ような口実をつかって、勝手に自分の夢を子供の肩に加えて、それは親の権力?自分はしているのは、本とに子供のためか? 或いは、自分の面のため?
親は、人間だ。神様より、無私な愛をあげり得ない。しかし、自分のやり方は、自分が子供に準備した道はもちろん正しいような考え方は、いつまでに続いていく?
背景
一日中もこれを描いていた。。。。。。。

点数:
昨日、「ホテル0号室」というドラマを見た。ドラマで、ある威張る男の人自分の価値を計算するために、夜店で働いている彼女と一緒に「人間価値の計算機」がある「0号室」に住んだ。結局、この傲慢な男の人の得点は36点だけわりには、自分に見下げている彼女の得点は64点だった。自分の真の価値を知って、いきなり彼女は傲慢になって、男の人は逆に卑屈になった。このストーリーを見て、「この男の人は傲慢すきる、やはり価値が低いね」とか、「彼女は夜店のミスだが性格とかいいね」とか様々な感想も出る。しかし、私の思いは、本物のテーマは、「自分にしろ、他の人にしろ、低い点数をあげるなら、点数をあげられた人に決して良い影響を与えられない。」。したがって、出来れば、自分と周りの人に、高い点数があげろう。
点数:
一个人被人怎么打分和评价, 就会更趋向为成为别人所想的形象.
所以一个不被任何人期待或者表扬的人, 有很大可能就会成为一个真的让人没什么期待可寄托的人.
所以, 对自己也好, 别人也好, 不要轻易打低分.
因为一句赞美很有可能改变一个人的生命.












