Day Dreaming

主啊,我愿意

Archive for July 19th, 2010

母と話した

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ただ母とネットで話すと機嫌がよくなれる。
最近母に対して文句が多い理由も、しばらく母と話しなかったためと思う。
母は、昔から周りの人の機嫌を差し支える人。それは、母は機嫌がよい時、よく笑って、周りの人も楽しくなる。一方、母は機嫌が悪い時、皆をわけなく責めて、回りの情緒を暗くする。今日運がよい。母はとても楽しそうに見えた。そのおかげて、私もちょっと明るくなった。

ちょっと前の発表の内容:
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2010年6月8日 朝日新聞

心の闇ひとごとじゃない

この記事を選んだ理由

日本は、昔から”自殺率が高い”と言われている。この数年、”無差別殺人”という、小説中にしか見られないような事件も増えてきた。無差別事件を起こす人間は、誰かに恨みを持っているわけではなく、周りの社会が嫌いなので、対象を定めず殺人して自分の不満を示すと言われている。これは、自殺よりひどいこと言っても言いすぎではない。その中で一番有名なのは、秋葉原の無差別殺人事件だったと思う。2年前新聞でこの事件について読んた時、犯行理由は”ネットで犯行予告したが、”誰も注意してくれなかったゆえに、殺人事件を犯した”との事であった。最近のマツダ工場の事件も、元派遣社員の復讐としての行動だった。このような事件は、今の世の中ではたくさん起きている.一人の人間が、どれほどの強いプレシャーによって、このような事件を犯すにまで至るのか?そこで、この記事を選んで、皆と一緒にその理由と解決策を検討したいと思う。

漢字と表現

後(こう)遺(い)症(しょう):病気やけがが治ったあとなお残っている機能障害などの症状。

横(おう)断(だん)幕(まく):スローガンや主張などを書き、道路などを横断する形で、その上方に掲げる横長の幕。

映(えい)像(ぞう)作家: 映画やテレビのシナリオを書く作家

犯(はん)行(こう)予(よ)報(ほう):罪を犯す前に予め誰に知らせる事。秋葉原事件の犯人は、ネットで予報した。

歩(ほ)行(こう)者(しゃ)天(てん)国(ごく):車道の一(いち)区(く)画(かく)を時間を区切って歩行者に開放し、自動車の通行を禁止する制度。

デモ:デモンストレーション(demonstration):抗議や要求の主張を掲(かか)げて集会や行進を行い、団結の威力を示すこと。

事件の経緯:

2008年6月8日午後、秋葉原のある交差点で、一台のトラックが信号を無視し、横断歩道を歩いていた5人を撥ね飛ばした。周囲の人が交通事故だと思って、撥ねられた人を助けているうちに、トラックから降りてきたナイフを持った男性に刺されられ、7人が死亡、十数人が負傷という悲劇が起きた。犯行を犯した男性は、その場で逮捕された。


要約:

7人死亡、10人重傷を負った秋葉原無差別殺傷事件が起きたから2年、多くの人は、同じような事件を再び起きないを念願してやまない。一人の被害者として重傷を負った湯(ゆ)浅(あさ)洋(よう)さんは、事件に受けた後遺症のため仕事を失い、今就職活動中。数多いの若者は、湯(ゆ)浅(あさ)洋(よう)さんから秋葉原事件の話を聞くための集会に参加した。事件を詳しく知れば知るほど、日本には、加藤被告と同じ状況にいる人がたくさんいると思うようになった。そこで、元々新聞配達をしていて、うつ病による自殺を図った富(と)堅(がし)さんが、生きづらいというデモをネットで呼びかけた。デモは「派遣制度の改善」など日本の様々の社会問題を訴えるを目的としていた。富(と)堅(がし)さんは、「言いたいことを言える場を作りたい」と計画した。一方、東京藝術大学の学生佐々木さんは、事件についてひとごととは思えない人に見せたい、語り会う機会にすること目指して「心の闇」という映画を製作して、今の日本の若者たちの内面の不安を表現した。

キーワード

無(む)差(さ)別(べつ)殺(さつ)人(じん):

その特徴は、殺人者は被害者に直接の恨みがなくて、殺人者がランダムに殺人するということ。日本には、不況に入るからわずか毎月に一件の無差別殺人事件が起きている。市民の不安がますます増えているという。殺人者は、ほぼ派遣労働者、失業者である。日本政府は、社会不安の要素を解消するために派遣法の改正に取り掛かっている。

▲秋葉原無差別殺人事件の理由と言えば、この記事によると“派遣制度”と“言たいことを言えない社会”と言われています、皆さん知っている或いは推測した何か他の理由がありますか?

▲皆さんの国には、このような事件がありますか?もしあったら、犯行の理由は何ですか?

▲このような事件に対して、皆の周りの人(或いはネット上の人)はどう思いますか?(犯人を責める?無視する?賛美する?)

▲”マツダの工場の事件や、秋葉原の無差別殺人事件みたいのはもっと増えたほうがいい、なぜなら、これら事件によって、派遣などにも良い影響が考えられる”-この見方に賛成ですか?反対ですか?

▲このような事件が再び起きないために、今すべきのは何ですか?

Written by admin

July 19th, 2010 at 8:31 pm

三つのポイント

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部屋に蚊がいる!!!!!

今年の夏以来、部屋に現れる第一匹目の蚊!!必死に探したが、蚊の隠す場所が分かるようにならなかった。。そこで、家の母を思い出した。どんな広い部屋でも、5分以内蚊の止まる場所を見つけて、殺すという特技がある。小さい時、蚊がいたら寝れない私は、常に夜更けに母の部屋を訪ねて、手伝いを求めていた。そして母は、蚊を殺すという経験を積み重ねて、有効的なやり方を探し出したそうだ。私も蚊の隠し場所にもっと敏感になりたいTAT! 今まで、落ちたお金にすごく敏感してきた。めがねが掛けなくても、10メーテル以外のお金を見える。十メートル以外の蚊を見えるように鍛えていく!

人間の強さ

最近偶々テレビに医療の番組を見てる。普通の人間なら、たとえ自分或いは自分の家族が不治の病気を罹るなら、普通の生活を続いたり、病院に行ったり、諦めるしかない。しかし、世の中には、愛する家族が罹った病気の薬を開発して、成功した人がいる。自分が愛してた人が癌に死んだから、医者になった人が多いが、愛してる人が死ぬ前に、薬を開発できる人が少ない。

ある父親は、自分の二人の子供も同じ病気が罹って、5歳以上生きられないと言われてた。父親は、自分の手で子供たちを救う、元会社から辞任し、薬品開発会社に勤め始めた。彼は、この病気を研究している博士たちを集めて、投資家から資金をもらって、自分でこの病気の薬を開発するチームを組んだ。色々な困難を乗り越え、子供5歳と時、薬の開発を成功し、見事に子供たちの命を救った。
ドラマような物語、今までも私の心を揺り動かしている。

Father

A father is not responsible to give his child everything the child wants. A father will surely try to make his child a better person. He always appears to be not as generous as mother, he might be the one that is punishing the kid all the time. Many many years later, when we realise that we are here because of his every guidance, we realise what his love is. I believe that no matter what I have confront, what I have to go through, if I can overcome that, I will learn something from it. I believe that Father will not let me go through pain and suffering for nothing.

Written by admin

July 19th, 2010 at 12:07 am