中国に帰った!
飛行機:
朝10時の便ので、5時から起きた。朝御飯を食べて長い電車の旅を始めた。まず、大山から池袋駅まで、JRに乗り換えて、日暮里に着いた。それから、成田空港に行く京成線を乗って、ようやく成田空港についた。荷物の重さは21kgぐらい、それを持って色々な電車を乗り換えた、今思い出して、平日弱い自分は、確かに帰国すると買い物する時、とても強くなれる。話したいのは、飛行機を乗る前に、”杭州の気象情報によると、大きい霧がある。それで、飛行機は上海の成田空港に着く、或いはそのまま成田空港に帰る可能性がある”と空港でブロードキャストした。飛行機を乗る時、状況はもっと深刻になった。離陸1時間30分ぐらい時、機長さんは、”杭州はまた霧が大きいから、上海の空港に着く可能性が高い”と教えた。イエスの物語を思い出した。水を静かにするとか、風を止まるなど記載が多いでしょう。昔旅行する時、雨から晴れの日になるとか、まだ覚えるでしょう。そう思うと、神様にとって、霧を消すはどんな簡単なことだろう!私が信じている神様は、そんな驚き能力が持っている神様だ!最後、飛行機は安全に杭州空港に着陸した。飛行機の飛行線路を見ると、飛行機の線路は上海に向かって、最後の45分ぐらい時、いきなり杭州に向かって飛んだ。
だから、プレゼントをもらった!
どうせある人たちは”これは偶然だけよ”と教えるでしょう。
私にとってこんな偶然が多すぎる。
寒い!
同じ温度にしても、故郷に湿度が高くて、東京よりよほど寒いと感じをする。私たちの新しい家の前に小さいプールの中に魚がいる。家の場所はちょっと田舎だから、一日中動物の声にめぐられた。中国の正月のために養っている雄鶏たちは、時間を問わず鳴いている。夜12時ごろ、朝4時ごろ、朝12時ごろも、雄鶏の声を聞ったことがある。それで、弟と一緒にこの理由を探して、より12時ごろ鳴いている雄鶏はアメリカから雄鶏で、時差はまだ慣れなかったからだ。朝4時ごろ鳴いている雄鶏は、自分はもうすぐ殺される事実を受け入れられないため、寝れなかった。実は一人の雄鶏の声は、まるで悲鳴ような声の中に、無限な悲しさを気づける。。
朝から高校生の弟と一緒に勉強をする。表面的に、弟に勉強させるためにこうしている。裏の理由は、私も本格的に“自分で勉強したくない、勉強できない”というタイプな人間である。。
春休み:
不規則な生活が嫌い。
今まで、パソコンでインタネットを使えないために(実際に、これは5分以内解決できる問題だった)、日記を書くのも聖書を読むのもきちんとしていなかった。
これから、元の規則な生活を続けていくと思う。
Leave a Reply
You must be logged in to post a comment.